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パフォーマンスレポート一覧

検索広告およびディスプレイ広告(YDN)で作成できるパフォーマンスレポートキャンペーン、広告グループ、広告などの各種パフォーマンスデータを確認するレポートです。
さらに詳しく
は、以下のとおりです。

検索広告・ディスプレイ広告(YDN)共通のレポート
検索広告のレポート
ディスプレイ広告(YDN)のレポート

 

ヒント
レポートの作成手順は以下のページを参照してください。
「お勧めの設定」を選択し、簡単にレポートを作成することも可能です。
なお参考として、ディスプレイ広告(運用型)のパフォーマンスレポートでは、ドラッグアンドドロップで指標とする項目を選択し、レポートをカスタマイズして作成できます。

■検索広告

パフォーマンスレポートの作成
レポートのオプション項目について
パフォーマンスレポートの作成(お勧めの設定を反映)

■ディスプレイ広告(YDN)
パフォーマンスレポートの作成
パフォーマンスレポートの作成(お勧めの設定を反映)

■ディスプレイ広告(運用型)
パフォーマンスレポート・テンプレートの作成

検索広告・ディスプレイ広告(YDN)共通のレポート

  • アカウントレポート:キャンペーン、広告グループなど全ての階層を含んだアカウント全体のパフォーマンスを確認できます。

  • キャンペーンレポート:キャンペーンごとのパフォーマンスを確認できます。キャンペーン配下の全ての広告グループのデータを含みます。

  • 広告グループレポート:広告グループごとのパフォーマンスを確認できます。広告グループ配下の全ての広告、キーワード(検索広告のみ)のデータを含みます。

  • 広告レポート:広告ごとのパフォーマンスを確認できます。

検索広告のレポート

  • キーワードレポート:キーワードごとのパフォーマンスを確認できます。

  • 検索クエリーインターネットユーザーが検索したキーワードのことを「検索クエリー」と呼びます。どのキーワードで広告が引き当てられたかは、検索クエリーレポートで確認できます。レポートを参考に、キーワードのマッチタイプを調整したり、対象外キーワードを設定して不要な語句での広告表示を防いだりすることが可能です。レポート:広告が引き当てられた検索クエリー(検索キーワード)別のレポートです。検索クエリーに対して広告の表示回数が記録されるのは、その検索クエリーで広告が1回以上クリックされてから30日以内です。レポート内容の詳細は、以下のページを参照してください。
    検索クエリーレポート

  • 最終リンク先URLユーザーが広告をクリックしたときに表示されるページのURLです。広告、キーワード、クイックリンクオプションに設定します。キャンペーンタイプが「動的検索連動型広告キャンペーン」の場合、キャンペーンに関連付けるページフィードに登録されたページURLが最終リンク先URLになります。レポート:最終リンク先URL(広告がクリックされた際に表示されるウェブページのURL)ごとのパフォーマンスを確認できます。

  • 地域別レポート:地域ターゲティング特定の地域に限定して広告を配信する機能です。
    さらに詳しく(検索広告)
    さらに詳しく(YDN)
    さらに詳しく(運用型)
    設定の有無に関わらず、検索時に取得された地域を特定できる情報をもとに、地域別のパフォーマンスデータを取得できます。地域別レポートを活用することで、広告がよく配信される地域やクリック数広告掲載面に表示された広告がクリックされた回数のことです。の多い地域など、各地域の傾向を知ることができます。レポート内容の詳細は、以下のページを参照してください。
    地域別レポート

  • 広告表示オプションレポート:広告表示オプションごとのパフォーマンスを確認できます。広告表示オプションの詳細は、以下のページを参照してください。
    広告表示オプションとは

  • 地域ターゲティングレポート:地域ターゲティングごとのパフォーマンスを確認できます。地域ターゲティングの詳細は、以下のページを参照してください。
    地域ターゲティング

  • 曜日・時間帯ターゲティング特定の曜日・時間帯に限定し、広告を配信する機能です。曜日・時間帯を設定した場合、該当の曜日・時間帯で利用しているインターネットユーザーに対して広告を配信します。
    さらに詳しく(検索広告)
    さらに詳しく(YDN)
    レポート:曜日・時間帯ターゲティングごとのパフォーマンスを確認できます。曜日・時間帯ターゲティングの詳細は、以下のページを参照してください。
    曜日・時間帯ターゲティング

  • 自動入札レポート:ポートフォリオ入札設定検索広告のキャンペーンの目的に応じて入札価格を自動的に調整する機能(自動入札)のうち、アカウント単位で入札方法を作成し、複数のキャンペーンに対して一括設定できるものです。
    さらに詳しく
    ごとのパフォーマンスを確認できます。ポートフォリオ入札設定の詳細は、以下のページを参照してください。
    ポートフォリオ入札設定をあらかじめ作成、設定する

  • サイトリターゲティングレポート:ターゲットリスト広告の配信対象(または除外対象)ユーザーを蓄積したリストです。
    さらに詳しく(検索広告)
    さらに詳しく(ディスプレイ広告)
    ごとのパフォーマンスを確認できます。サイトリターゲティングの詳細は、以下のページを参照してください。
    サイトリターゲティングとは

  • 検索クエリーレポート(動的検索連動型広告あらかじめ指定したサイトのコンテンツと関連性の高い検索キーワードに対して、広告のタイトルを自動生成して配信する広告です。
    さらに詳しく
    ):動的検索連動型広告が引き当てられた検索クエリー(検索キーワード)ごとのパフォーマンスを確認できます。自動生成されたタイトル広告掲載面に表示される広告の一部で、広告の文頭として、説明文、表示URL等とセットで表示されます。や最終リンク先に設定されたURLなどの項目を確認できます。レポート内容の詳細は、以下のページを参照してください。
    検索クエリーレポート(動的検索連動型広告)

  • ページフィード動的検索連動型広告を配信する際に、プロモーション対象となるウェブサイトのURL情報のリストです。
    さらに詳しく
    ターゲティングレポート:動的検索連動型広告が引き当てられたターゲット設定動的検索連動型広告を配信するにあたり、ページフィードに登録したページURLの中から、ユーザーが広告をクリックした際に表示されるページ(ランディングページ)の条件を設定します。ターゲット設定は、キャンペーン単位(除外対象のみ)または広告グループ単位で設定可能です。
    さらに詳しく
    ごとのパフォーマンスを確認できます。
    ページフィードの詳細は、以下のページを参照してください。
    ページフィードとは

ディスプレイ広告(YDN)のレポート

  • ラベルレポート:ラベルごとのパフォーマンスを確認できます。ラベル機能キャンペーンや広告などの入稿物に目印となる語句(ラベル)を付けて、分類やフィルタリングができる機能です。
    さらに詳しく(検索広告)
    さらに詳しく(YDN)
    さらに詳しく(運用型)
    、およびラベル単位のパフォーマンスデータについては、以下のページを参照してください。
    ラベル機能について
    ラベル情報を利用してパフォーマンスデータを確認する

  • リンク先URLレポート:リンク先URL(広告がクリックされた際に表示されるウェブページのURL)ごとのパフォーマンスを確認できます。

  • 広告配信先レポート:広告が配信されたURLごとのパフォーマンスを確認できます。レポート内容の詳細は、以下のページを参照してください。
    広告配信先レポート

  • フリークエンシーレポート:フリークエンシーごとのパフォーマンスを確認できます。レポート内容の詳細は、以下のページを参照してください。
    フリークエンシーレポート

  • リーチレポート:ビューアブルインプレッションインターネットユーザーの視認領域に広告が表示された際のインプレッションです。
    ※2019年8月1日に「ビューインプレッション」から名称を変更しました。
    さらに詳しく
    が発生したユーザー数や頻度などを確認できます。レポート内容の詳細は、以下のページを参照してください。
    リーチレポート
    ※リーチレポートは2019/09/17以降の集計データをもとにしています。