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キャンペーンエディター上のデータを検索する

ディスプレイ広告版キャンペーンエディター(以下、キャンペーンエディター)メイン画面のデータエリアの情報は、以下の方法で検索できます。
データエリア

検索窓を利用する方法

操作手順
  1. キャンペーンエディター画面上部の検索窓に検索キーワードを入力し、「Enter」キーを押す
    検索窓
  2. データエリアに検索結果を表示

【検索文言の入力ルール】
・演算子や文字列を入力して、検索方法を選択できます。
・検索対象の項目を指定できます。

 検索方法入力例入力方法
 Aを含む検索項目名:A 
 Aを含まない -検索項目名:A 
 Aから始まる 検索項目名^:A 
 Aから始まらない -検索項目名^:A 
 Aで終わる 検索項目名:^A 
 Aで終わらない -検索項目名:^A 
 Aと等しい検索項目名=A 
 Aと等しくない -検索項目名=A 
 空である 検索="" 
 空ではない -検索項目名="" 
 A以上 検索項目名>=A 
 Aより大きい 検索項目名>A 
 A以下 検索項目名<=A 
 A未満 検索項目名<A 
 AとB(and) 検索項目名:A 検索項目名:B 半角スペースを入力
 AあるいはB(or) 検索項目名:A OR 検索項目名:B 半角スペースとORを入力
 「A B」(スペースを含む文字列を検索する場合) 検索項目名: "A B" 半角ダブルクォーテーションで囲って入力


(例)
「キャンペーン名:A」:キャンペーン名に「A」が含まれるものを検索

ヒント
  • 検索項目名を省略した場合、検索対象はデータエリアに表示されているすべての項目(全文)です。
  • 入力した検索キーワードの右側の×マークをクリックすると、検索キーワードを削除できます。
  • 検索窓の先頭に表示される大きな×マークをクリックすると、検索結果が解除されます。

 詳細検索

操作手順
  1. キャンペーンエディター画面上部の[詳細検索]ボタンを押す
    詳細検索
  2. 「検索条件の設定」画面で検索対象とする項目と演算子を選択
  3. 検索キーワードを入力し、[設定]ボタンを押す
    id10902_4
    ・「検索条件を追加」をクリックすると、検索条件を追加できます。
    ・検索条件は、一度に20件まで設定できます。20件以上設定する場合は、一旦検索条件の設定画面を[設定]ボタンで閉じてから、再度[詳細検索]ボタンを押して設定画面を開いてください。
    ・キャンペーン名などの名称項目やキャンペーンIDなどのID項目を選択した場合、条件として指定するキーワードを改行で区切って入力することで、複数指定できます。
  4. 検索条件を保存する場合は、検索窓右側の[絞込条件]ボタンを押す
    id10902_5
  5. 「現在の検索条件を保存」をクリックし、入力欄に識別しやすい名称を入力
  6. 「Enter」キーを押して検索条件を保存
    ※検索条件は15件まで保存できます。
ヒント
検索条件に加えて、フィルター特定の条件に該当するキャンペーン、広告グループ、広告、キーワード、検索クエリーなどを一覧で表示する機能です。たとえば、抽出データのしきい値を設定し、その値以上(もしくは以下)に絞った一覧の表示や、特定のキャンペーン名やキャンペーンIDなどに限定した絞り込みが可能です。をかけることも可能です。
検索窓右側の[絞込条件]ボタンを押し、フィルター条件の「未送信データ」をクリックすると、検索結果が「エラー中のものを含む編集中のデータ」に絞り込まれます。